大切な思い出を、永遠に
メディコムは1991年創業、100万本以上のダビング実績を持つ、思い出保存サービスの専門会社です。
ご挨拶
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
有限会社メディコムの代表、長浜広樹です。
昔の映像に映る家族の笑顔、懐かしい声、写真に残された大切な人との時間。
そこには、今の自分につながる、かけがえのない日々があります。
思い出を振り返ることが、これまで出会った人や支えてくれた人への感謝、
そして、今こうして生きていることへの感謝につながってほしい。
自分が歩んできた日々を大切に思い、これからの毎日を少し前向きに過ごすきっかけになればと願っています。
有限会社メディコム
代表取締役 長浜 広樹
こうした記録を未来へ残すには、再生できるうちに保存することが大切です。
ユネスコが紹介する「マグネティックテープアラート・プロジェクト」でも、
再生機器や部品供給の減少によって磁気テープを再生できなくなるリスクと、デジタル保存の重要性が示されています。
私たちは、思い出と再び出会う時間をお届けすることで、
お客様のこれからの毎日が少し豊かになるお手伝いをしていきたいと考えています。
そして、「エンドユーザー様・お取引先様・社員」の三方が共に豊かになる
「三方よし」を経営のモットーに、皆様と共に歩み、成長できる会社を目指してまいります。
今後とも、有限会社メディコムをどうぞよろしくお願いいたします。
有限会社メディコム
代表取締役 長浜 広樹
メディコムが選ばれる理由
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創業33年・100万本以上のダビング実績
有限会社メディコムは、1991年の創業以来、30年以上にわたり思い出の保存サービスを提供してきました。 これまでに累計利用者数10万人以上、ダビング製作本数100万本以上の実績があります。 大切な思い出を扱う仕事だからこそ、長年の経験と実績を大切にしています。
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熟練スタッフ × 専門設備による安心のダビング品質
メディコムでは、多種のダビング設備を導入し、熟練スタッフが原版の状態に合わせて丁寧に作業を行うことで、安定した品質で様々な原版のデジタル化を行っています。 VHS・Hi8・MiniDVなどのビデオテープをはじめ、カセットテープや写真など、さまざまなメディアに対応しています。長年の経験をもとに、できる限り元の映像や音声を保った形でデジタル化します。
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全国700店の取次店ネットワーク
メディコムでは、全国約700店の取次店様と提携し、多くのお客様にサービスをご利用いただいています。 お近くの店舗で受付できるため、初めての方でも安心してご依頼いただけます。これからも取次店ネットワークを通じて、より多くのご家庭の思い出を未来へつなぐお手伝いをしていきます。
代表プロフィール
| 氏名 | 長浜 広樹(ながはま ひろき) |
|---|---|
| プロフィール |
1989年生まれ。西南学院大学経済学部卒業後、大手住宅メーカーにて12年にわたり住宅営業・マネジメントを経験。 2024年に有限会社メディコムへ入社。事業統括として、料金体系・サービス内容の刷新、販促物のデザイン変更などを推進。 2026年3月、代表取締役に就任。同年4月より「家づくり相談所 福岡中央店」の運営を開始。 3人の子どもの父親。 |
| 趣味 |
スポーツ観戦(特に野球・バスケ・サッカー) B級グルメ巡り 子どもと遊ぶこと |
| 保有資格 |
宅地建物取引士 2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級) |
会社概要
| 会社名 | 有限会社メディコム |
|---|---|
| 創業 | 1991年11月 |
| 設立 | 1994年10月13日 |
| 代表者 | 代表取締役 長浜 広樹 |
| 所在地 | 〒814-0121 福岡県福岡市城南区神松寺2-7-20 Kyoビル1階・2階 |
| 電話番号 | 092-863-0134 |
| FAX番号 | 092-863-0192 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 |
| 事業内容 |
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| 取引金融機関 | 西日本シティ銀行、日本政策金融公庫、PayPay銀行 |
メディコムの歩み
| 1991年11月 | 長浜茂美が個人事業として創業。ダビング製作用機械・屋外電光表示装置の販売を開始 |
|---|---|
| 1994年10月13日 | 有限会社メディコムを設立 |
| 2001年 | 自動証明写真機の販売・運営を開始 |
| 2004年 | 自社でビデオダビングサービスの提供を開始 |
| 2017年 | 写真アルバムのデジタル化サービスを開始 |
| 2026年3月5日 | 長浜広樹が代表取締役に就任 |
| 2026年4月 | 「家づくり相談所 福岡中央店」の運営を開始 |